企業理念・戦略


「伝達市場」に向けたコミュニケーションプラットフォーム

伝達市場の哲学 代表取締役CEO 加山緑郎 最高技術責任者CTO 小川賢
「1秒で膨大と増える情報に対して、人の数は比例して増えない。」現在、国内情報量(TV、インターネット、新聞、出版、パッケージソフト等)が1日に流通する億単位の量に対して人が消費する量は、たった0.003%しかありません。

これは、人が1日に触れることができる情報量が限られていることを意味しています。

情報が氾濫すればするほど、産業すべてにおいて、伝える需要が高まり巨大な「伝達市場」という 新しいマーケットが生まれると確信しております。

だからこそ当社は、この問題に挑戦すべく 誰でも簡単に伝える力を高めることができるコミュニケーションの道具を提供しているのです。

「伝達市場」とはアナリストが提唱している言葉ではなく当社の信じているマーケットイメージです。

入力を簡単にして、データに表現やストーリーを自ら加え出力に伝達力をつける。
極端ですが、将来的には高齢者も企業の動画を請負い雇用を創出することが可能になるでしょう。

新しいマーケットは潜在的に訪れています。当社の伝達ソリューションにご期待ください。

情報量は常に増加 伝える需要 人と時間

伝達する ハード機器との融合 電子書籍・絵本を読み上げる 雇用支援を補う 家庭内の情報共有健康管理を補う プレゼン・教育コンテンツを 安全性・ナビを補う エンターテイメントを生産しやすく

 

 

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